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2008年8月15日
演出的な空間

ひまわり写真4日目。畑の周辺を歩いていると、その広さに圧倒されてしまうことしばし。見渡す限りどこまでもひまわりが顔をのぞかせるその様子は完全なる非日常の空間。まるでドラマのワンシーンを見ているかのような、そんな感じすらしました。
投稿者 mrhayata : 2008年8月15日 00:50
コメント
見渡す限りのヒマワリなのですね。
何時見せていただいても、きれいの一言ですが、写真は専門でやっていらっしゃるのですか?
大概、人も入ってますけど、偶然そこに人がいて写すのですか?
これも不思議の一つなのです。
投稿者 吾亦紅 : 2008年8月15日 09:46
>吾亦紅さん
コメントありがとうございます。
写真は完全に趣味で、本業は普通の会社員です。
写真にうつりこんでいる人は、だいたいそのへんの
通りすがりの人です。風景をみているとき、なんとなく
人物込みのイメージが浮かび上がってくるので、
近辺でウロウロしている人を勝手にフレームに
入れ込んで撮ってみています。
投稿者 コーヒー : 2008年8月16日 02:06
よく分かりました。
趣味で、撮っていらっしゃるとは、あちこち出かけておいでなのですね。
通りすがりの人を入れ込んで撮ってるというのも、きれいに入っていて、意図したポーズを作っているくらいに見えます。
コーヒーさんの腕なのですね。
また寄せていただきます。
投稿者 吾亦紅 : 2008年8月16日 08:54
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