「EF17-40mmF4L」のタグ検索結果 33件 中 1― 20 件
反射光の文様 - 2011年1月16日 00:03
東京都庁のすぐ目の前にある東京都議会議事堂。この建物の目の前に広大なパブリックスペースが広がっています。この時はちょうど太陽の光が議事堂の窓に当たって反射し、広場に不思議な形の光の文様を描いていました。
夜空の小花 - 2010年8月18日 01:50
東京湾大華火祭。普段は"つなぎ"的な要素で利用されることが多いこの花火も、一瞬を切り取ると、まるでリアルの花のように、小さく、繊細、それでいて色鮮やかな花々が咲いているように見えてしまうから不思議です。
打ち上げ前の高揚感 - 2010年8月17日 01:13
花火大会が始まる直前の空模様。花火大会の会場で早めに場所をとって、その場でのんびり東京湾大華火祭の会場。打ち上げ開始前の待ち時間。空がこのぐらいの薄暗さになってくると、まもなく花火が始まる高揚感みたいなものが感じられるような気がします。
湾岸の閃光 - 2010年8月15日 03:13
第23回東京湾大花火祭を見るために晴海埠頭へ。熾烈なポジション争いの末、最前列グループのエリアをキープ。超至近距離で打ち上がる東京湾の花火を満喫できました。
頭上の航路 - 2009年11月12日 01:27
鎌倉で空を見上げると一筋のヒコーキ雲が伸びているのを発見しました。よくよく考えてみたら羽田空港から西日本方面へ向かうときの航路がまさに鎌倉付近の上空だったのを思い出しました。
闇夜の轟音 - 2009年7月26日 21:32
浦安市納涼花火大会で撮影した「鍵屋」の花火。年間、数回しか花火大会を行わない「鍵屋」の花火大会のひとつがこの浦安の花火。最後の連打を撮影したのが今日の写真です。
波打ち際の足跡 - 2009年7月15日 23:53
夏と言えば海。海と言えば砂浜。ということで今日は波打ち際の様子をアップしてみました。砂浜にうっすら残る足跡の様子が、どこか寂しげな感じがしました。
鉄骨の真下 - 2008年12月29日 00:42
豊洲のららぽーとは石川島播磨重工業(現IHI)の工場跡地。敷地内には造船・重工業の工場跡を偲ぶオブジェが。造船ドックの搬出・搬入クレーンを真下から見上げると鉄骨が模様のようでした。
夕暮れ時の高台 - 2008年12月15日 23:58
高台に上って夕焼けが現れるのを待っていたことがあります。しかしながら、えてしてこういう時に限って美しい夕焼けは現れないもの。一年に数回、奇跡のように美しい夕焼けが現れることがあるのですが、そういう時に限ってカメラを持っていないもの。
広場と夏空 - 2008年10月31日 01:39
沖縄の首里城。京都御苑でいうところの内裏にあたる場所。広場に降り注ぐ太陽の光、雲が行き交う夏空のバランスがとても気持ちよく、ついつい撮ってみた一枚です。
巨大な夕焼け - 2008年10月14日 00:24
沖縄の万座毛。天頂あたりにオレンジ色の雲を発見。振り返ってみると西以外の空が濃いオレンジ色に染まっていたのです。広大な範囲を覆いつくすほどの巨大な夕焼け。東京ではなかなか見ることできないダイナミックな夕焼けでした。
花弁のさらに内側 - 2008年8月14日 01:21
ひまわりの花の中身をじっくり見てみました。特に真ん中の黄緑色のエリアには小さな水滴のようなものが。朝方の露かと思いきや触れるとベタベタ。どうやらひまわりの蜜みたいなもののようでした。
