街角散歩

「Flektogon65mmF2.8」のタグ検索結果 19件 中 1― 19 件

生け垣のバラ - 2011年10月24日 00:02

下落合の住宅街を歩いていたときに見かけた光景。民家の生け垣からピコンと顔をのぞかせていたバラの花です。

上下線の電車 - 2011年10月23日 00:17

先週末に訪れた西武新宿線中井駅周辺。駅のすぐ東側に位置する踏切の中で撮影したのが今日の写真。上り下りの両ホームに電車が停車している瞬間です。

駅横の階段 - 2011年10月22日 01:01

JR目白駅の改札口を出てすぐ目の前を東西に走る目白通り。この通りを西に向かってほんの10メートルほど移動すると、今日の写真の場所に出ます。

店先の果物 - 2011年10月21日 00:00

西武新宿線中井駅のすぐ目の前を歩いていたときのこと。駅前はちょっとした商店街になっているのですが、その一角で今日の写真のような八百屋さんを発見、思わず写真を撮ってしまいました。

小川沿いの小道 - 2011年10月20日 00:23

日曜日に訪れたのは新宿区下落合のおとめ山公園。「おとめ山」という表記を見ると「乙女山」という漢字をイメージしてしまいますが、どうやら漢字表記は「御留山」であるとのこと。

建物裏の通路 - 2011年6月26日 17:10

昨日のエントリと似た構図ですが、あえてアップ。東京農業大学のキャンパスの一角。講義棟の建物に挟まれたせまい通路です。

講義棟の廊下 - 2011年6月25日 23:12

散歩中に立ち寄った東京農業大学世田谷キャンパス。この日は土曜日ということで授業はお休み。休みの日の講義棟は当然のことながら無人。

大輪のユリ - 2011年6月24日 00:04

上目黒氷川神社。幹線道路脇の歩道から急な勾配の階段を登った先にあるこの神社を訪問。本殿脇に大きな花を咲かせた黄色のユリの花を見かけ、思わずシャッターを押してみたのが今日の一枚です。

手水舎の点睛 - 2011年6月21日 00:06

神社の入り口によくある手水舎ですが、この日見かけたのは水が出てくる部分に龍の彫刻が施されているもの。この彫刻の周辺をグルリとまわっていると、龍の目の部分に光が当たって、目から光を発しているように見えるポジションを発見。

階段の窓明かり - 2011年5月30日 00:05

駒場公園の旧前田侯爵邸洋館。昔ながらのキレイな洋館の中で目をひいたのは外光差し込む階段。赤いカーペットに降り注ぐやわらかな光を見ていると、はるか昔、この建物が作られた当時にタイムスリップしたかのような感じがしました。

見慣れた景色の花々 - 2011年5月26日 00:13

いつも目にする何気ない遊歩道。その脇にブワーッと花が咲いているのを発見。この時期になると、普段見慣れた景色の中に実にいろんな花が潜んでいることに気づかされます。

初夏の木漏れ日 - 2011年5月24日 00:10

世田谷区の松陰神社。境内奥の吉田松陰墓地に抜ける脇道から本殿側を撮影してみたのが今日の一枚。境内に生い茂る背の高い木々。その隙間をぬって差し込んでくる初夏の木漏れ日が、この時期ならではの「うっすら汗ばむ陽気」を思い出させてくれるようでした。

洋館のリビング - 2011年5月23日 00:02

駒場公園の旧前田侯爵邸洋館で撮影した一枚。洋館といえば昔ながらの調度品やインテリア。古びた中にも歴史の重みと味わいが感じられるもの。長い年月を超えて古の空気感みたいなものが今に伝わってくるような感じがしました。

白砂の空間 - 2011年5月17日 00:03

先日、明治神宮を訪れたときに撮影した写真。本殿脇に広がる白砂の庭園。高い木々に囲まれたこの場所は周囲の騒音から隔絶された聖域のような場所で、とても静謐な雰囲気に包まれていました。

窓辺のイス - 2011年5月13日 00:05

駒場公園内にある旧前田侯爵邸。かつて何度も訪れたことがあるのですが、訪れるたびに毎回この場所の写真を撮りたくなります。庭に面した大きな窓。その手間にある横長のイス。

薄暗い廊下 - 2011年5月12日 00:10

東京大学駒場キャンパスで写真撮影中、雨が強くなったので近くの建物に避難。その時に撮影した廊下の写真をアップ。

晩春の花房 - 2011年4月23日 01:55

護国寺で撮影した八重桜。ソメイヨシノに比べてボテッとフサッとした姿が特徴的。

雨上がりの枝垂れ桜 - 2011年4月22日 01:34

豪徳寺の本殿横に巨大な枝垂れ桜があります。この桜の写真を撮りに行ってみたわけですが、お寺に入った瞬間、なぜか空模様が怪しくなり、いきなりの豪雨。仕方なく本殿の軒先で雨宿り。

花びらのカーペット - 2011年4月19日 01:18

桜が散りゆく季節は切なくもあり、一方でその切なさが美しく感じることも多々あります。今日の写真はまさにそんな感情を呼び起こされる光景。散ってしまった桜の花びらが地面を埋め尽くして、ピンク一色の世界を作っていました。

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