街角散歩

「KL127mmF3.5L」のタグ検索結果 19件 中 1― 19 件

砂浜のシューズ - 2012年5月13日 21:33

葛西臨海公園の砂。5月と言えど日差しは比較的強め。涼を求めて波打ち際で水遊びをする人で溢れかえっていました。そんな人たちが脱いだ靴が砂浜のそこかしこにポツンと置かれていました。

花畑の記念撮影 - 2012年5月11日 00:09

この時期になると各所で様々な花が咲き始める様子を目にすることができます。先日訪れた葛西臨海公園では海沿いの芝生の脇に巨大な花畑が姿を表していました。

晩春の波打ち際 - 2012年5月10日 00:52

ゴールデンウィークも終盤の5月5日。葛西臨海公園を訪れてました。私にとって葛西臨海公園はいつ訪れても撮りたいものが次から次に現れる、写真撮影のテンションがマックスまで高まるスポットです。

ギザギザの葉影 - 2012年4月27日 00:16

後楽園の外周部をブラブラと歩きまわっていたときに見かけた光景。石畳の上に葉の影が刻み込まれていました。

集合住宅の裏側 - 2012年2月19日 01:00

麻布十番の首都高速2号目黒線沿いを歩いていたときのこと。高速道路に隣接して建つ古いマンションの様子をアオリの目線で撮影してみました。

街中の下り坂 - 2012年2月 6日 00:01

南麻布の住宅街を歩いていたときに感じたのですが、この界隈は坂が多い。高台の部分はいわゆる武蔵野台地、その端々で川や水路によって削られてできた谷間地形があります。

川面の空 - 2012年2月 4日 21:40

首都高速2号目黒線の高架に沿ってテクテク歩いていた日のこと。この道路の真下には「古川」という川が流れていて、高速道路は川にフタをするかのようにすぐ真上に路線を伸ばしています。

路地のアップダウン - 2012年2月 2日 00:13

広尾から有栖川宮記念公園を抜けて南麻布の住宅街あたりを歩いていたときに見かけたのが今日の写真の場所。細い路地の奥に広がる急坂のアップダウン。こういう場所を見つけると、ついつい奥へと進んでこの先に何があるか見てみたくなってしまいます。

夕暮れのゼブラ - 2012年1月31日 00:25

JR田町駅と慶應仲通り商店街を分断する第一京浜、そこに描かれた幅広のゼブラ模様です。真冬の夕暮れ、肌寒さが増す時間帯、足早に駅へと向かう人たちの姿がどこか印象的に感じられる瞬間でした。

池の青空 - 2012年1月15日 23:53

港区の高橋是清翁記念公園を訪れてみました。赤坂御苑の南側、カナダ大使館の隣に位置するこの公園、そもそもネーミングが大仰です。かつての総理大臣の名前を冠した公園ということで、どんな場所なのかとても気になっていました。

坂道の窓明かり - 2012年1月12日 00:46

青山一丁目から赤坂見附まで、住宅街の路地をクネクネ歩きまわっていたときのこと。新坂という坂道の途中、窓に当たった太陽の光が反射して地面に降り注いでいる場所がありました。

秋の三原色 - 2011年12月12日 00:17

代々木公園で見かけたひとコマ。手前の黄色い葉はイチョウではなくモミジ。こういう色に紅葉するモミジがあることを初めて認識しました。黄色と赤の紅葉と、真っ青な空の三つ巴のコラボレーションがとても素敵な場所でした。

秋色の三四郎池 - 2011年12月10日 02:05

東京大学本郷キャンパスにイチョウ並木を撮りに行ったときのこと。心ゆくまでイチョウを撮り終えた後はカメラを持ったままキャンパス内をブラブラ。三四郎池のほとりを歩いていると、今日の写真のように、池の脇で鮮やかに色づくモミジを木を発見。

秋色コラボレーション - 2011年12月 9日 00:11

代々木公園は隠れた紅葉のスーパースポット。公園の外、もしくは園内の通路を歩いているだけでは気づけない紅葉スポットがあるのです。公園の真ん中に比較的大きな森があります。

黄金色の空間 - 2011年12月 7日 01:16

12月に突入。世の中的には冬仕度のタイミング。街ではイルミネーションが灯り始めクリスマスへの期待感高まる時期です。秋という季節は過ぎ去ったものとして扱われがちですが、東京都心部では実は今こそ紅葉真っ只中、どピークの時期なのです。

真っ赤な落ち葉 - 2011年12月 6日 00:04

哲学堂公園の片隅で見かけたひとコマ。真っ赤に色づいた桜の葉が水飲み場に落ちていました。誰かが仕込んだんじゃないかと疑うぐらい秋らしいひとコマ。思わずシャッターを押してしまいました。

枝先の秋色 - 2011年12月 3日 23:04

植物に詳しくないので名前は知らないのですが、ときどき目にする異様に葉が細かいこの植物。この時期、遠目にモミジに見えてしまうのですが、近づいてみるとその違いに気づきます。モミジではなかったとしても、秋らしい紅葉の雰囲気は十分に伝えてくれる葉先の色彩でした。

石像の花々 - 2011年12月 1日 00:01

哲学堂公園は園内全体に何かしら深くモノを考えるためのネタのようなものが散らばっています。公園南側の妙正寺川沿いに「唯物園」と名付けられた場所があり、その名の通り物質のあり方を象徴的に表した区画とのこと。その一角に今日の写真に写っている石像があります。

盛秋の庭先 - 2011年11月29日 00:18

11月も下旬、晩秋と言えば紅葉。ということで今週末は紅葉ねらいで出かけました。訪れたのは中野区の哲学堂公園。園内には随所にモノを考えさせられるヒントのようなものが仕掛けられており、それらを巡りながら思慮に沈むというのも趣深い秋の過ごし方のように感じられました。

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