街角散歩

「Kiev88CM」のタグ検索結果 31件 中 1― 20 件

新緑の装い - 2013年6月 2日 23:43

善福寺公園の池の周囲は緑でいっぱい。新緑の時期っぽい雰囲気がビビッドに感じられました。

池畔の散歩 - 2013年6月 1日 23:37

ちょっと前の話。ゴールデンウィーク前に訪れた善福寺公園で池のほとりを歩く人を撮影してみた一枚をアップ。

木陰のブランコ - 2013年5月 8日 01:04

西荻窪駅の北口を出て商店街をぶらぶらと歩いていたときのこと。ふと道中に小さな公園が目に飛び込んできたので、思わずふらふらーっと足を踏み入れては公園内の写真を撮影してみました。

新緑のトンネル - 2013年5月 5日 23:13

杉並区の善福寺公園。木々に囲まれたこの公園、今はどこを見ても緑一色。今日の写真のような枝々が連なるエリアは、まるで緑色のトンネルのような状態になっていました。

初夏の池端 - 2013年5月 3日 23:52

杉並区の善福寺公園を訪れたときに撮影した一コマ。汗ばむ陽気が続く昨今、池の周辺の木陰がとても涼しげでした。

縁側の秋色 - 2012年12月16日 00:41

東京大学駒場キャンパスで写真を撮ったついでに立ち寄った駒場公園、旧前田公爵邸和館。常時開放されていて入場料すらいらない建物なのに、いつも綺麗い整備されている和風建築、和風庭園です。

散りゆくイチョウの葉 - 2012年12月15日 23:50

代々木公園と東京大学本郷キャンパスで秋のイチョウ写真を撮りまくった翌日、東京大学駒場キャンパスを訪問。駒場は駒場で素晴らしいイチョウ並木があるので、そんなキャンパスの様子をねらってみることにしました。

隙間の青空 - 2012年9月 7日 01:46

小伝馬町から新日本橋にかけて歩いている途中、江戸通りと昭和通りの交差点で首都高速1号上野線高架下をくぐりました。上り線、下り線の中央部分の隙間から真夏のクッキリとした青空がVの字型に姿を見せていました。

反射世界からの光線 - 2012年9月 6日 01:46

日本橋の三井本館の近くを歩いているときに見かけた光景。ビルのエントランス付近、ガラスに反射した風景が見えているのですが、反射した世界から差し込んでくる太陽の光が手前側のリアルな世界に光の筋を描いていました。

地面の窓明り - 2012年9月 1日 21:15

日本橋交差点からてくてく歩いて兜町、茅場町界隈にたどり着いたときに見かけた光景。ビルに当たった太陽の光が窓に反射して、地面にチェック柄の文様を描いていました。

晩夏の夕焼け空 - 2012年8月29日 00:43

東急世田谷線若林駅から撮影した夕焼け空の写真。電車から降りてプラットホームに立つと、目の前に紫とオレンジ染まった夕焼け空が広がっていました。

角の理髪店 - 2012年8月17日 01:04

本郷の菊坂下道沿いにある昔ながらの理髪店。店の外壁をビッシリ覆いつくすツタ、店頭の古びた赤青のクルクルなど、全体的にすごくオールディーズな雰囲気を漂わせていたのが印象的でした。

道端のコケ - 2012年8月16日 00:30

文京区本郷に今なお残る昭和テイストただよう路地裏の風景。地面こそアスファルトで舗装されていますが、その上にうっすら生えたコケの様子に、歳月の経過を感じます。

路地の暮らし - 2012年8月11日 21:08

文京区本郷。本郷三丁目交差点から北西方面へと続く菊坂通りへ歩みを進めてみると、まるで昭和の時代にタイムスリップしたかのような昔ながらの光景が右に左に見えてきます。今日の写真もそんな菊坂通りの一角で撮影したもの。

アーチ型の通路 - 2012年8月10日 23:44

東京大学本郷キャンパス。建物の中にアーチ状の通路があるのですが、この通路が日中はとても薄暗いため、この通路を歩く人の姿は必ずクッキリとしたシルエットとなるのです。そんなわけでベタにシルエットを撮ってみました。

現役の井戸 - 2012年8月 8日 01:03

本郷の菊坂通り沿いの路地にある古い井戸。去年も同じぐらいの時期にこの場所を訪問しました。樋口一葉ゆかりの井戸です。

細い路地 - 2012年8月 7日 23:54

文京区本郷の菊坂通り。昭和の時代の街並みが今なおそのままの姿で残る貴重なエリア。この界隈の路地の一角で見かけたのが今日の写真の場所。まるまると太ったネコが箱座りしていました。

店外のボトル - 2012年7月 7日 21:49

渋谷駅に隣接する古い飲み屋街「のんべい横丁」。新宿の「思い出横丁」と似たようなテイストの、昭和の面影が今なお残るトラディショナルな飲み屋街です。

足元の店舗照明 - 2012年7月 6日 23:04

渋谷駅構内を歩いているとひときわ目立つ「ranKing ranQueen」の看板。言わずと知れた「ランキンランキン」だったりするのですが、見慣れたこの場所も見方にyとてはイメージが変わるもの。

桜の音羽富士 - 2012年5月 7日 00:01

護国寺の仁王門脇には自然のアップダウンの地形を生かした富士塚があります。富士塚とはミニチュア富士山登山体験セットみたいなもので、そこそこの勾配のある場所に一合目から山頂まで登山道が拓かれています。

広告

ATOM ATOM rss1.0 rss2.0