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石畳の木漏れ日 - 2011年8月 8日 00:09
連日同じ場所の写真で恐縮ですが、今日も東高円寺の蚕糸の森公園の写真をアップ。木々の間から降り注ぐ太陽の光が、池の周回路の石畳の上に不思議な文様を作っていました。
真夏の日陰 - 2011年8月 7日 22:56
蚕糸の森公園の南側に広がる細長い形の池。池のほとりに建てられたさな東屋の中を撮影してみたのが今日の一枚。夏の暑さをしのぎつつ涼しげな池の様子を眺めることができるこの場所、この時期の一休みには最適な場所のように感じられました。
井戸水の水滴 - 2011年8月 6日 21:16
青梅街道と環七の交差点から南へ向けて歩くこと数分。都営高円寺アパートに隣接して南北に細長い公園が広がっています。梅里公園という名のその公園、中には遊具がとても充実していて多くの子どもたちが遊びまくる姿が見られます。
夏日和の小道 - 2011年8月 5日 00:04
お寺の参道から庭園に向かう細い通路を撮影してみた一枚。真夏の照りつけるような太陽の光がお寺独特の静謐な雰囲気を打ち消して、明るくさわやかな空気を作り出しているように感じられました。
軒先の風鈴 - 2011年8月 4日 00:05
東高円寺の蚕糸の森公園を訪れたついでに、近所にある真盛寺というお寺を訪ねてみました。環七のすぐ真横に位置するこのお寺、参道を歩いて山門をくぐると、幹線道路のすぐ真横とは思えないほどの静けさに包まれた空間が広がっていました。
真夏の木陰 - 2011年8月 2日 00:05
蚕糸の森公園を訪問。東京メトロ丸の内線の東高円寺駅を降りてすぐの場所にあるこの公園、元々は農林水産省の蚕糸試験場があった場所であるらしく、今もまだ当時のレンガ造りの門が残っています。
歩道橋のシルエット - 2011年7月 6日 00:02
明治大学和泉キャンパスの正門前に歩道橋があります。真下を通るのは国道20号線、甲州街道。真上は首都高速4号新宿線。歩道橋は2つの幹線道路の隙間を通るため、首都高速の高架下ではかなり天井が低く感じられます。
大輪のユリ - 2011年6月24日 00:04
上目黒氷川神社。幹線道路脇の歩道から急な勾配の階段を登った先にあるこの神社を訪問。本殿脇に大きな花を咲かせた黄色のユリの花を見かけ、思わずシャッターを押してみたのが今日の一枚です。
手水舎の点睛 - 2011年6月21日 00:06
神社の入り口によくある手水舎ですが、この日見かけたのは水が出てくる部分に龍の彫刻が施されているもの。この彫刻の周辺をグルリとまわっていると、龍の目の部分に光が当たって、目から光を発しているように見えるポジションを発見。
階段の窓明かり - 2011年5月30日 00:05
駒場公園の旧前田侯爵邸洋館。昔ながらのキレイな洋館の中で目をひいたのは外光差し込む階段。赤いカーペットに降り注ぐやわらかな光を見ていると、はるか昔、この建物が作られた当時にタイムスリップしたかのような感じがしました。
見慣れた景色の花々 - 2011年5月26日 00:13
いつも目にする何気ない遊歩道。その脇にブワーッと花が咲いているのを発見。この時期になると、普段見慣れた景色の中に実にいろんな花が潜んでいることに気づかされます。
初夏の木漏れ日 - 2011年5月24日 00:10
世田谷区の松陰神社。境内奥の吉田松陰墓地に抜ける脇道から本殿側を撮影してみたのが今日の一枚。境内に生い茂る背の高い木々。その隙間をぬって差し込んでくる初夏の木漏れ日が、この時期ならではの「うっすら汗ばむ陽気」を思い出させてくれるようでした。
洋館のリビング - 2011年5月23日 00:02
駒場公園の旧前田侯爵邸洋館で撮影した一枚。洋館といえば昔ながらの調度品やインテリア。古びた中にも歴史の重みと味わいが感じられるもの。長い年月を超えて古の空気感みたいなものが今に伝わってくるような感じがしました。
白砂の空間 - 2011年5月17日 00:03
先日、明治神宮を訪れたときに撮影した写真。本殿脇に広がる白砂の庭園。高い木々に囲まれたこの場所は周囲の騒音から隔絶された聖域のような場所で、とても静謐な雰囲気に包まれていました。
