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砂浜のシューズ - 2012年5月13日 21:33
葛西臨海公園の砂。5月と言えど日差しは比較的強め。涼を求めて波打ち際で水遊びをする人で溢れかえっていました。そんな人たちが脱いだ靴が砂浜のそこかしこにポツンと置かれていました。
花畑の記念撮影 - 2012年5月11日 00:09
この時期になると各所で様々な花が咲き始める様子を目にすることができます。先日訪れた葛西臨海公園では海沿いの芝生の脇に巨大な花畑が姿を表していました。
晩春の波打ち際 - 2012年5月10日 00:52
ゴールデンウィークも終盤の5月5日。葛西臨海公園を訪れてました。私にとって葛西臨海公園はいつ訪れても撮りたいものが次から次に現れる、写真撮影のテンションがマックスまで高まるスポットです。
枝先の春景色 - 2012年4月25日 00:25
小石川後楽園で見かけたひとコマ。入り口すぐ脇の「涵徳亭」という集会場を庭園側から眺めた様子です。庭先に植えられた木の枝先が黄色い花で彩られていて、視覚的に春の訪れを色濃く感じられました。
反射光の影 - 2012年4月20日 00:41
JR水道橋駅の南側に広がる雑多な路地が入り組んだ街並みの一角で、今日の写真の光景を撮影。太陽の光が近所のビルに反射して、地面の一角を局地的に明るく照らしていました。
川端の春模様 - 2012年3月26日 00:35
東京ドーム方面からJR水道橋駅に向けて歩いていたときのこと。神田川を渡る後楽橋へと差し掛かったとき、川沿いに植えられた梅の木にキレイな花が咲いているのを発見。春らしい風景に思わず足を止め、見入ってしまいました。
水面の花房 - 2012年3月25日 03:07
小石川後楽園で見かけた石の桶。水が溜まっていて、中にはツバキの花が房ごと浮かべられていました。木々の枝の隙間から差し込んでくる太陽の光が花房に当たる様子は、まるでスポットライトのようでした。
足元の花びら - 2012年3月22日 00:45
訪れたのは小石川後楽園。庭園の一角に梅園があり、この時期色とりどりの梅の花が咲き乱れる様子を見られる場所です。梅園に植えられた梅の木はいずれも今が最盛期。
公園の遣水 - 2012年2月 8日 00:31
広尾の有栖川宮記念公園で写真を撮っていたときのこと。この公園は山あり谷あり、低地には遣水と池があり。そこそこ限られた空間にいろんな要素が詰まっています。
街中の下り坂 - 2012年2月 6日 00:01
南麻布の住宅街を歩いていたときに感じたのですが、この界隈は坂が多い。高台の部分はいわゆる武蔵野台地、その端々で川や水路によって削られてできた谷間地形があります。
川面の空 - 2012年2月 4日 21:40
首都高速2号目黒線の高架に沿ってテクテク歩いていた日のこと。この道路の真下には「古川」という川が流れていて、高速道路は川にフタをするかのようにすぐ真上に路線を伸ばしています。
路地のアップダウン - 2012年2月 2日 00:13
広尾から有栖川宮記念公園を抜けて南麻布の住宅街あたりを歩いていたときに見かけたのが今日の写真の場所。細い路地の奥に広がる急坂のアップダウン。こういう場所を見つけると、ついつい奥へと進んでこの先に何があるか見てみたくなってしまいます。
枝先の風船 - 2012年2月 1日 01:00
広尾の有栖川宮記念公園で写真を撮っていたときに見かけた光景。芝生の上でレンズをつけかえて「さて続きを撮るか」と思い、ふと上を見上げたときに見かけた光景。木の枝先にしぼんだ風船が絡みついているのを発見しました。
夕暮れのゼブラ - 2012年1月31日 00:25
JR田町駅と慶應仲通り商店街を分断する第一京浜、そこに描かれた幅広のゼブラ模様です。真冬の夕暮れ、肌寒さが増す時間帯、足早に駅へと向かう人たちの姿がどこか印象的に感じられる瞬間でした。
池の青空 - 2012年1月15日 23:53
港区の高橋是清翁記念公園を訪れてみました。赤坂御苑の南側、カナダ大使館の隣に位置するこの公園、そもそもネーミングが大仰です。かつての総理大臣の名前を冠した公園ということで、どんな場所なのかとても気になっていました。
水面の高層ビル - 2012年1月13日 01:05
青山一丁目から永田町まで歩きながら写真を撮りまくっていた日のこと。途中立ち寄った赤坂見附交差点。交差点と紀尾井町方面を隔てる外濠、その上にかかる弁慶橋から撮影したのが今日の写真です。
坂道の窓明かり - 2012年1月12日 00:46
青山一丁目から赤坂見附まで、住宅街の路地をクネクネ歩きまわっていたときのこと。新坂という坂道の途中、窓に当たった太陽の光が反射して地面に降り注いでいる場所がありました。
