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水面の紅葉 - 2011年12月17日 23:59
新宿御苑を訪れたときに撮影した一枚。和風庭園の池の脇を歩いているとき、ふと水面に視線を移すと、そこには対岸の木々の様子がビビッドに映り込んでいる様子を目にすることができました。
真っ赤な並木 - 2011年12月16日 00:11
水元公園で有名なメタセコイアの森。いわゆる北米の杉なのですが、日本の杉と違うのは秋になると真っ赤に紅葉すること。ズラリと並んでいるメタセコイアの様子はまさに圧巻。モミジやイチョウとは一味違う巨大な赤い木々の姿に圧倒されました。
晩秋の紅葉 - 2011年12月15日 00:39
日曜日に訪れたのは新宿御苑。秋の御苑は紅葉の見所いっぱい、毎年かなり多くの人が訪れます。そのうちかなりの割合の人たちが赤や黄色やオレンジに色づいた葉の「写真」を撮りまくっています。
水辺の公園 - 2011年12月14日 00:46
ちょっと前に何を見るともなくテレビをつけていたら、東京都の紅葉スポット特集みたいなコーナーが流れていました。六義園、新宿御苑など定番中の定番の場所が紹介される中、ふと目についたのが葛飾区の水元公園でした。
晩秋の色彩 - 2011年11月27日 01:42
昨日同様、今回アップする写真も昭和記念公園で撮影したもの。園内のモミジはいずれも真っ赤に染まっていて、まさに今が見頃。ということでモミジが集まる場所にはカメラマンの集まるもので、ポジション取りがけっこう難しくなってきます。
水面の秋景色 - 2011年11月26日 00:42
勤労感謝の日の11月23日。紅葉真っ盛りの国営昭和記念公園を訪れてみました。東京都心部の紅葉はまだまだですが、立川市に位置する昭和記念公園では毎年一足早く木々の色づきを目にすることができます。
屋外の立ち読み - 2011年11月19日 22:03
神保町から御茶ノ水へ向かう途中、神田駿河台の台地に広がる明治大学の建物群の間を歩いていたときのこと。数年前に完成したばかりの真新しい建物、アカデミーコモンの外周部に差しかかった時に撮影したのが今日の一枚。
雑多な店頭 - 2011年11月17日 00:01
神保町を歩いているときに見かけた細い路地での一枚。古びたレストランみたいな店の前が何やら雑然と散らかっていて、そもそもお店は開いているのか否か外観からは判別しづらくなっていました。
台地の急階段 - 2011年11月15日 00:43
九段下から神保町を経由して御茶ノ水へと歩いた日曜日の午後。明治大学猿楽町校舎の真ん中を分断する路地の奥に、今日の写真のような長い長い階段がありました。
古民家の佇まい - 2011年8月28日 00:00
文京区本郷の菊坂下道。この界隈は古い路地と新しい道路が並行しているのですが、所々に今日の写真のような連絡通路となる階段が設置されています。階段そのものがレトロなのに加え、その横に立つ民家がまた大変レトロで、昭和初期の気配が色濃く感じられました。
炎天下の水飲み場 - 2011年8月20日 23:31
東洋海洋大学越中島キャンパスで撮影したひとコマ。晴海運河に面した芝生の広場、その脇に公園などでよく目にする水飲み場がありました。真夏の暑い中、この水飲み場を見るとついついゴクゴク水を飲みたくなってしまうから不思議です。
芝生に落ちた果実 - 2011年8月17日 00:04
佃島へ訪れて古い街並みの写真を撮り終えた後、そのまま隅田川沿いを歩き、相生橋で川を渡って江東区越中島へ。目の前にある東京海洋大学越中島キャンパスへ入って目についたのは柑橘系の実がひとつだけ芝生の上に落ちていた様子
軒下の簾 - 2011年8月15日 00:01
ここ一週間、写真をアップし続けている文京区本郷の街並み。今日もまた本郷の菊坂下町で見かけた光景をアップ。見ての通り民家の側壁なのですが、一面に吊り下げられた簾の様子が古の時代の日本家屋っぽく、どこか懐かしさすら感じられる一角でした。
青空にのびる坂道 - 2011年7月22日 00:00
小田急世田谷代田駅を起点に環七を南に進むこと数分、宮前橋交差点のちょっと手間に北沢川緑道という、昔の川を暗渠化して、その上を遊歩道にした場所が東西に伸びています。
木製の通路 - 2011年7月 3日 01:07
今日の写真は先週訪れた「瀬田四丁目広場」で撮影したもの。パッと見た感じ、軽井沢や尾瀬みたいな自然豊かな観光地のような風景。この写真だけ見て、この場所が世田谷の住宅街の一角だと誰が思うでしょうか。
公園の木橋 - 2011年7月 1日 00:03
岡本公園には大きな池があり、池には木橋がかかっています。この時期、池のまわりは濃い緑の植物で覆われていて、まさに夏真っ盛りな雰囲気を醸しだしていました。
階段上からの眺め - 2011年6月30日 00:04
中判写真のおもしろさは「解像度の高さ」と「被写界深度の浅さ」であると実感。そんな中見つけたのがPENTAX67というカメラを使って撮影した素晴らしい写真。
