「ULTRON35mmF1.7BK」のタグ検索結果 12件 中 1― 12 件
トワイライトの稜線 - 2007年1月10日 02:41
会社で徹夜をすることになり、前夜からひたすら作業をしながら夜を明かしました。朝方、自動販売機へ缶コーヒーを買いに出て自席へ戻る途中、ふと窓の外を見ると、そこには一面トワイライトの風景が広がっていました。
雨夜の灯火 - 2006年12月26日 01:37
汐留の地下道を歩いていると、ふといつものイルミネーションが目に入ってきたので、ついつい寄り道してしまいました。ガラガラのイルミネーション会場を、雨に濡れないように遠目に眺める社会人カップルたちの姿が、どことなくほほえましく思えるクリスマスの夜でした。
影絵セット - 2006年12月23日 04:19
これはマクドナルドの窓ガラスの外側から撮影した写真なのですが、時刻は0:00すぎ。既に閉店して窓にはカーテンがかけられて中が見えないようになっていました。ところが店内にはあかりがついていて、窓際のテーブルとイスの影がカーテンに映し出されていたのです。
縁石のさらに奥 - 2006年11月26日 02:04
雨上がりの街は、そこかしこに水たまりができて、いろんな風景を反射して見せてくれます。いわば目に見える風景が一気に増えたような状態です。そういう状態の街は、いつもと違うものを見ることができる、ちょっとだけ特別な場所になったような感じがします。
重要文化財に潜入 - 2006年11月24日 02:15
東京大学本郷キャンパスを訪問。今日の写真は安田講堂2階の廊下を撮影したものです。どこにでもありそうな廊下かもしれませんが、安田講堂の廊下だと思うと、ちょっと特別に感じてしまいます。
ほの暗い夜道 - 2006年11月 5日 04:40
早稲田通りから脇道にそれた路地。まだまだ見たこともない、興味をそそられるような通りがあるということに今日初めて気づかされました。ゆるやかな坂道、坂道の上の電灯がいい雰囲気を出していました。
華麗な転身 - 2006年10月31日 00:49
丸の内界隈のビルの谷間で撮影した一枚。まだ秋だというのに、どことなくクリスマスっぽい雰囲気。丸の内というと、昔は無機質なビジネス街というイメージだったのですが、いつのまにやらファッショナブルな街へと変貌を遂げていました。
新境地の開拓 - 2006年10月30日 00:48
買ったばかりの新しいカメラ「EPSON R-D1s」を持って外出。カメラ変われば出来上がりのクオリティも変わるもの。新たな写真世界がひらけたような気がしました。この日訪れたのは東京駅の丸の内口側から真っ直ぐのびる行幸通り。イチョウ並木から葉が散る様子が秋を感じさせてくれました。
